夏場に多い整骨院での治療が必要な症状とは?【川崎市・整骨院】 - 川崎市で整体なら小田栄・整骨院

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夏場に多い整骨院での治療が必要な症状とは?【川崎市・整骨院】

2025年08月08日

夏といえば海やプール、アウトドアなど楽しい季節ですが、実は体への負担が意外と大きい時期でもあります。川崎市でも、夏場になると整骨院への来院理由が少し変わってきます。今回は、夏に増える症状とその原因をご紹介します。

1. 冷房による肩こり・首こり

室内外の温度差は自律神経に負担をかけ、血流が悪化して肩こりや首こりを引き起こします。特にオフィスや店舗で長時間冷房に当たる方は要注意です。

2. 冷えからくる腰痛・関節痛

「夏に冷え?」と思うかもしれませんが、冷たい飲み物や食べ物の摂りすぎ、クーラーの効きすぎで腰や関節の筋肉が硬くなり痛みが出る方が多いです。

3. スポーツやレジャーでのケガ

夏は部活の合宿、マリンスポーツ、登山など運動量が増えるため、捻挫・打撲・筋肉痛の患者さんが増えます。

4. 熱中症後の体調不良

熱中症は回復後も自律神経の乱れが残ることがあります。その結果、倦怠感や頭痛、体のだるさが長引くケースもあります。

当院では、川崎市川崎区で地域密着の整骨院として、冷房による不調や夏場のスポーツ外傷の治療を行っています。お体の不調は我慢せず、早めのケアが大切です。

川崎市川崎区田島町10-11-101

044-271-7877

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